ミニバードにbaser CMSをインストール!

ミニバードにbaser CMSをインストールしてみました。
インストールは簡単にできました。

ダウンロードしたZIPファイルを解凍します。

解凍したフォルダを設置したい場所にアップロードします。

フォルダ名はそのままなのでドメイン/basercms/にアクセスしました。
baserCMSのインストールのインストールの画面が出ます。
インストール開始を押します。
次の画面で基本必須条件がチェックされます。v よければ次のステップに進みます。

次の画面でデータベースの設定をします。
mysqlを選択してデータベースホスト名にはデータベース設定の下のほうにある
MySQLホスト名を入力します。
ログイン情報はデータベース名とMySQLユーザ名を入力します。
プレフィックスとポートは変更しなかったです。

接続テストを押してデータベースへの接続に成功しましたと出たら次に進めます。

次の画面でbaserCMSの管理情報を入力します。
管理ユーザー登録は自分で新しく設定します。
入力したら完了です。
次の画面でインストール完了と出ます。
管理画面が分かりやすくていいです。動作も軽かったです。
ただ使っている人が少ない感じがするのでカスタマイズなどは大変かなと思いました。

ミニバードにMODXをインストール

ミニバードにMODXをインストールをインストールしました。

phpをphp5.3.3にします。

MODX 日本公式サイトにアクセスしてMODX Evolution 1.0.9J 安定板をダウンロードしました。

ダウンロードしたファイルを解凍します。

解凍したフォルダをサーバーの置きたい場所にアップします。
解凍したフォルダ名が109jだったのでフォルダ名名を「modx」に変更しました。

アップロード後に「sample.htaccess」ファイルを「.htaccess」に名前を変更しました。
アップロードした場所をブラウザで開きます。
ドメイン/modx/を開くとMODXのインストールを開始しますと画面が出ます。

japaneseが選択されているのを確認して進むボタンを押します。

次の画面に進むとデータベース設定の画面になります。
この時までにMODXのデータベースを用意しておきます。

データベースホスト名 データベース設定の下にあるMySQLホスト名を入力します。
データベース接続ログイン名 MySQLユーザ名を入力しました。
データベース接続パスワード データベースのパスワードを入力しました。

「ここをクリックして、接続テストを行ってください。」を押すと
「データベースホストとの接続テストの結果: 接続できます」
と表示されると利用するデータベースとTableプレフィックスの設定ができます。

ここに用意したデータベース名を入力しました。
「ここをクリックしてデータベースのテストを行なってください。(※権限がある場合はこの操作でデータベースを作成します)」
クリックして成功すると
「データベースとTableプレフィックスのチェック: 問題ありません」
と表示されます。

そうすると管理アカウントの初期設定が出来るようになります。
全ての情報を入力すると進むボタンが出るので進めます。

次の画面はインストールオプションの選択です。
分からないので何もしないで進めました。

次の画面はインストール前の状態確認の画面です。
全て問題なしが表示されて「このライセンス(GPL2)で規定される諸条件に同意します。」
でチェックを入れるとインストール画面が出ます。

インストールボタンを押して次に進みます。
次はインストールを実行しました。と表示されました。
緑色の字で問題なしとインストールしましたと表示されインストールは無事に成功しました。と出ました。

インストールディレクトリを自動的に削除するをチェックしてインストール終了のボタンを押すと
ログイン画面が表示されました。
テーマの変更などが分からなかったので途中の画面でサンプルサイトを入れてインストールしました。

管理画面に入るとサイトの設定などができます。動作は軽いです。
ミニバードはファイル数が多くても止まらないのが嬉しいです。

ミニバードにJoomla!をインストール!

現在借りているレンタルサーバーミニバードにインストールしました。
Joomla!は海外では多く利用されているようですが日本ではあまり使われていないのか情報が少ないように感じます。

まずJoomla! じゃぱんにアクセスしました。
インストールするのはJoomla! 3.0.3です。
本家コアパッケージ+日本語パックは こちら。からダウンロードしました。
ダウンロードしたZIPファイルを解凍しました。

サーバーの設置したい場所にフォルダを作りました。
「joomla」と名前にしました。

解凍したフォルダの中身を全てサーバーにアップロードしました。
5000ファイルくらいあるのでかなり時間かかりましたが止まることが無かったので良かったです。


ドメイン/joomla/installation/で最初表示されませんでしたがPHPを5.3.3に変更したらページが表示されました。

1の画面はサイト設定です。
サイトの名前とか自分の情報を入力します。

2の画面はデータベースの設定です。
おそらく MySQLi をご利用ですとあったので MySQLiにしました。

ホスト名はデータベース設定の画面の一番下にMySQLホスト名
があるのでその情報を入力します。

3の画面は概要です。
最終確認があります。

推奨設定で
下記2つは推奨では両方オフになっていますが現在オンで黄色で表示されました。
Display Errors
Output Buffering
ここでは分からないので何も変更せずそのまま次の画面へ進めました。

「Joomla! は無事にインストールされました。」と表示されました。
そしてinstallationディレクトリを削除とあるので削除しました。

その後作成したユーザー名とパスワードでログインできます。

wordpressに比べて軽く感じました。ただ使い方が分からないです。